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意識と身体と世界の三体論+Animandala コラボレクチャーVol.4 [イベント]

数や幾何学、多面体で知られる知る人ぞ知る小野満麿さんが当「三体+Animandalaコラボレクチャー」(以下「三体&AM」)に「参加したい」と言っていただき、一方で小野さんがsatokoさんの「メロン企画」とのコラボイベント開催を予定されているとの事で、小野さんの上京と「メロン企画」イベントとの日程調整の結果、「三体&AM」Vol.4は、4月20日(日)、三体&AM史上初の休日開催となりました!(笑)


時間:
・13:00〜 レクチャー&オープン形式対談
・19:15〜 懇親会
内容:
・第一部 三体レクチャー
・第二部 Animandalaレクチャー
・第三部 オープン形式対談
二次会 懇親会

会場:NATULUCK 茅場町店 2階 大会議室
東京都中央区日本橋兜町7-15 ISEビル2階
地下鉄茅場町駅 11番出口徒歩1分

会費:
・レクチャー    4,500円
・懇親会    4,000円
☆お申し込みの際には懇親会への参加不参加も併せてお知らせください☆

申込み先: (下記いづれかの方法で申込みをお願いします)
 Facebook: https://www.facebook.com/events/280797055409463/
 Twitter: @Ricardo_orbrs 宛てにReplyください


(以下、コラボレクチャーご案内)

分離、分断された世界ではなく、意識と身体、身体と生態、身体と世界の繋がりを、自らの意識として、人間精神の構造として見出す視点を探求するコラボレクチャーです。

精神の探求の為の思索ツールは二つ。
Ricardoによる「意識と身体と世界の三体論」、そしてアマミHirotakaによる「Animandala」。


「意識と身体と世界の三体論」 (Ricardo)
意識と身体と世界の三体論とは、子供の誕生と成長を目の当たりにして研究を始めた、世界と身体は自我意識を挟んでダイナミックに関係し合う一体構造であることを見い出す三位一体の世界観です。自我発達、主観的世界の変化、身体の発育、が重要な関連性を持って変化し、生物進化の過程も射影しながら意識も身体も客観的時間とは違う生命時間を形作っている事が見えてきます。意識の志向性、環世界、鏡像、発達心理、胎児から幼児の身体発達、進化の生命形態、無意識としての世界、記憶としての身体、などをキーワードに三位一体のフレームをご紹介します。


「Animandala」(アマミ Hirotaka)
Animandalaは、古代の人々が天体に、人の精神や世界との相関性を見出してきたように、それを生態系や進化史の中で見出してみようというものです。生物学/進化論はもちろん、認知心理学/環世界/身体論/言語学といった科学・哲学の領域に加え、シャーマニズムや神秘主義、神話などなど、精神文化とも接続。生態系と人の精神の根源的な繋がりを見ていきます。生命の系統樹が精神構造の地図となり、生命との一体感を見出す、知性的シャーマニズムといった趣の世界観をみなさんにご紹介できればと思います。


『世界よ我が片身よ、いざ世界と成らん』 [日記]

『世界よ我が片身よ、いざ世界と成らん』


世界は我が片身なり!
出でよ!失われし我が身よ!
我はその身と成って顕れん!


我が生まれしその時より
世界に触れつつ自我は育れた
世界とは失われし我が片身なり

我が目前の世界
我が肌身の世界

奥行きがまさにその身の脊椎
嵩張りがまさにその身の血肉

我が産まれしその時より
世界は潜み、膨らみ、
延びて時となった
胎盤とは世界の欠片
胎盤の排出とは世界との離別

肉身こそが実身で
我々は世界の内にいるのだと思うほどに
世界たる身体はその身を潜め
我々はその身を忘れ去った
その身は片時も離れず我が目前にいるというのに!

刮目せよ!
思い起こせ!
我が片身の真身を!

自我は何によって育まれたか
物に触れ
光を見
音を聞き
時に思いを乗せ育まれたのは何か


肉身とは、自我の卵
感覚という名の殻で包み
世界という夢を観させる孵卵器

さぁ、時が来る
殻を割って孵化する時だ
いざ世界たる身を取り戻さん!

世界は我が片身なり!
出でよ!失われし我が身よ!
我はその身と成って顕れん!

意識と身体と世界の三体論+Animandala コラボレクチャーVol.3 [イベント]

分離、分断された世界ではなく、意識と身体、身体と生態、身体と世界の繋がりを、自らの意識として、人間精神の構造として見出す視点を探求するコラボレクチャーです。

精神の探求の為の思索ツールは二つ。
Ricardoによる「意識と身体と世界の三体論」、そしてアマミHirotakaによる「Animandala」。


「意識と身体と世界の三体論」 (Ricardo)
意識と身体と世界の三体論 Recursive Tryformology とは、世界と身体は意識を挟んでダイナミックに関係しあう構造だということを見い出そうとする視点です。意識発達と自己にとっての世界の変化、そして身体の発育も重要な関連性を持ち、生物進化の過程も意識も身体も客観的時間とは違う生命時間を形作っています。意識の志向性、環世界、鏡像、発達心理、胎児から幼児の身体発達、進化の生命形態、無意識としての世界、記憶としての身体、など。

■第三回「五感覚にみる主体的三体観」前回同様、三体論全体の概要を解説しつつ、今回は認識の窓口である五感覚の構成と客体的認識、そしてその五感覚の構成からいかにして三体的世界観を見出すのか、をお話したいと思います。


「Animandala」(アマミ Hirotaka)
Animandalaは、生態系や生物進化に、人の精神構造との相関性を見出し、新しい生命観ー人間観を探求していく、フレームワークです。生物学/進化論はもちろん、認知心理学/環世界/身体論/言語学といった科学・哲学の領域に加え、シャーマニズムや神秘主義、神話などなど、精神文化とも接続。生態系と人の精神の根源的な繋がりを見ていきます。生命の系統樹が精神構造の地図となり、理論と感性両方を通して、生命との一体感、世界との本質的な繋がりを探求できるでしょう。

■第三回 「環世界からみる血統と霊統」
進化論は、遺伝を背景とした生物学的血統を描写しています。Animandalaでは、種我同一論を通し、血統を超えた魂の系統、精神の血脈である霊統に注目。今回は、意識進化と霊統についての考えを解説します。


<開催情報>

開催日時: 2月28日(金) 18:30~22:00
場所: ルノアール 新宿3丁目ビックスビル店

募集人数: 8名まで
参加費: 3000円/人

<タイムテーブル
 18:30 開場
 18:45ー20:15(1.5h) 三体レクチャー
 (10m) 休憩
 20:25ー21:55(1.5h) Animandalaレクチャー
 22:00 閉場

・資料は当日は投映して、後日参加者にPDFで配布します。
・当日は1ドリンク付きです。
 食事をご希望の方は店舗のメニューを別会計で個別にご注文ください。
・店舗都合により飲食の持ち込みはご遠慮下さい。

つぶやき、まとめ [思索]

知覚器官は皮膚と神経による構造体だが、各知覚器官自体は皮膚をベースに発達したと考えられている。そういう意味では、我々の世界知覚は、5化した1によって成されている。五感覚(5)へと分化した触覚(1)の世界。1は「本質的な5」を内在しているが、(触覚の内的に構成されているという意味で)内部空間に顕在した知覚器官は触覚という名の銀幕に映し出された「本質的な5」の射影である。五感覚によって認識されている世界とは1としての触覚の内部空間とも言える。

人間の知覚器官は5化した1だが、触覚、視覚、聴覚という三大知覚に見られるように、3を内在した5だ。触覚においては光は潜在化しており、視覚で光は顕在化するも、聴覚で光は内部空間化され音という振動となって触覚的構造へと再帰する。そこでは1(触覚)が3(触覚/視覚/聴覚)、5(五感覚)という脈動を、2(自己と世界)、4(自己と世界×自己他者)という構造的旋律を従えて呼吸する。

1(触覚)の内的に空間化した世界における「空間」と「時間」は本質的な空間と時間そのものではなく人間においては1(触覚)に射影されたものだ。そこにおいては「原因と結果」という関係性は1(触覚)の内に射影された時間に依拠するが故に「原因と結果」という関係性自体も1の内的な認識ということになる。人間だからこそ流れゆく時間が認識されて、原因という事象と結果という事象とを結びつけて捉えることとなる。

人体という身体をもって生まれた人間は環世界という自らの世界を携えて成長していき、そして共に環世界も変化していく。ここで、環世界を自らの認識世界というのみに留めず、もう一つの成長する身体として捉えることも出来よう。奥行きという背骨と、幅という血肉をもち、自我構築の基盤となって成長していくもうひとつの身体。その世界という身体において事象同士の関係性とは栄養素と酵素や、抗原と抗体の反応の様なものかもしれない。

ここでカラダとは何かということをよく考える必要がある。人体・肉体とはひとつのカラダの在り方である。カラダとは意識の拠りどころ、という捉え方は客観的なものの見方だが、意識の拠りどころという意味では世界もカラダの対象となる。意識とは世界の次元と身体の次元の狭間に存在するとすれば、カラダとは肉体のみにあらず。肉体とはカラダの一つの形態に過ぎない。世界側もカラダとして考える方が自然だ。

人体では脊椎がその肉体構造を支え、内臓や筋肉などで(文字通り)肉付けされているのと同様に、奥行きによって世界は支えられ幅によって肉付けされている。但し、同じひとつの肉体には主観的肉体と客観的肉体という側面がある様に、世界というカラダにも主観的世界と客観的世界という側面がある。世界がもうひとつのカラダだというと世界=ワタシという捉え方が挙げられるが、ここでの世界とは狭義の直接知覚世界のことだし、意識も客体化によって世界から隔絶され肉体に縮こめられた為、世界と自我の結びつきについては潜在的構造と顕在的構造の考慮が必要だろう。

12/13(金)開催!意識と身体と世界の三体論+Animandala コラボレクチャーVol.2

分離、分断された世界ではなく、意識と身体、身体と生態、身体と世界の繋がりを、自らの意識として、人間精神の構造として見出す視点を探求するコラボレクチャーです!

精神の探求の為の思索ツールは二つ。
Ricardoによる「意識と身体と世界の三体論」、そしてアマミHirotakaによる「Animandala」。


「意識と身体と世界の三体論」 (Ricardo)
意識と身体と世界の三体論 Recursive Tryformology とは、世界と身体は意識を挟んでダイナミックに関係しあう構造だということを見い出そうとする視点です。意識発達と自己にとっての世界の変化、そして身体の発育も重要な関連性を持ち、生物進化の過程も意識も身体も客観的時間とは違う生命時間を形作っています。意識の志向性、環世界、鏡像、発達心理、胎児から幼児の身体発達、進化の生命形態、無意識としての世界、記憶としての身体、など。

[新月]?第二回「客体的身体観から主体的三体観へ」
前回は三体論全体の概要を解説しましたが、今回は意識の働きを追いながら客体的世界観のリストラクチャー、再構成していかにして主体的三体観を組み上げるかを詳説します。


「Animandala」(アマミ Hirotaka)
Animandalaは、生態系や生物進化に、人の精神構造との相関性を見出し、新しい生命観ー人間観を探求していく、フレームワークです。生物学/進化論はもちろん、認知心理学/環世界/身体論/言語学といった科学・哲学の領域に加え、シャーマニズムや神秘主義、神話などなど、精神文化とも接続。生態系と人の精神の根源的な繋がりを見ていきます。生命の系統樹が精神構造の地図となり、理論と感性両方を通して、生命との一体感、世界との本質的な繋がりを探求できるでしょう。

[新月]?第二回 「骨格意識が夢見る反転世界」
Animandalaの中心概念、外骨格意識と内骨格意識、垂直進化と水平進化について、環世界の概念を絡めながら、より具体的な解説をいたします。またカンブリアにみる9つの精神アーキタイプを解説します。


<開催情報>

開催日時: 12月13日(金) 18:30~22:00
場所: 新宿(詳細は参加者に別途ご連絡します)

募集人数: 12名まで
参加費: 3000円/人

<タイムテーブル
 18:30 開場
 18:45ー20:15(1.5h) 三体レクチャー
 (10m) 休憩
 20:25ー21:55(1.5h) Animandalaレクチャー
 22:00 閉場

申込み: Facebookページ「意識と身体と世界の三体論 Recursive Triformology」のイベントにて
申込みを受け付けています。
 → https://www.facebook.com/events/580611618684980/


・資料は当日は投映して、後日参加者にPDFで配布します。
・当日は1ドリンク付きです。
 食事をご希望の方は店舗のメニューを別会計で個別にご注文ください。
・店舗都合により飲食の持ち込みはご遠慮下さい。

10/18(金)開催!「意識と身体と世界の三体レクチャー+Animandala」 [メディア]

分離、分断された世界ではなく、意識と身体、意識と世界、身体と世界の繋がりを、自らのこととして見い出したい想いから始めた「意識と身体と世界のワークショップ」が今年2013年よりリニューアルして、先8月から「意識と身体と世界の三体レクチャー」としてリスタートしました。

前回8/22の回では、無意識の存在する場所、子供の成長にみる意識の構成、そして生命としての時間の流れ、などを概説しました。

後半には、生物進化の生命形態と精神のカタチに相似性を見出すAnimandalaを展開するアマミHiroさんとの対談も開催し、胎児から幼児までの身体発達と生命形態の進化との類似性、そして意識の在り方の話をしました。

発達心理や身体発達絡みの話題では、お子さんをお持ちの方はしきりに感心いただく場面もありました。

今回10/18(金)からは、三体解説パートと、Animandala解説パートに分かれて、それぞれをもっと具体的に解説していきます!


<意識と身体と世界の三体論とは?>
客観的視点で塗り尽くされた世界観とは全く逆に、主観から世界を捉え直した時に、実は世界と身体は意識を挟んでダイナミックに関係しあう構造だということを見い出そうとする視点です。
意識発達と世界の在り様、そして身体の発育も重要な関連性を持っていて、生物進化の過程も絡めて意識も身体も空間的時間とは違う生命時間を生きていることも見えてきます。
意識の指向性、環世界、鏡像、発達心理、胎児から幼児の身体発達、進化の生命形態、無意識としての世界、記憶としての身体、など。
ダイナミックに絡み合う意識と身体と世界の構成は、精神に新たな視座を見い出します。


<Animandalaとは?>
Animandalaは、生態系や生物進化に、人の精神構造との相関性を見出し、新しい生命観-人間観を探求していく、フレームワークです。生物学/進化論を科学を超えた視点、シャーマニックな眼差しで再構築。生態系とあなたを一つに繋いでいき、"ココロ"をユニークな視点で捉え直します。
種我同一論/負け組進化論/水平進化と垂直進化/外骨格と内骨格/失楽園とカンブリア/マヤ文明と恐竜etc
様々なオリジナルキーワードが人の精神に新たな身体を与えます。



<開催情報>

開催日時: 10月18日(金) 19時~22時
場所: 参加者に別途ご連絡します。

募集人数: 12名まで
参加費: 3000円/人

申込み: Facebookページ「R.T. ~意識と身体と世界の再帰的三体論~」のイベントにて
申込みを受け付けています。
 → https://www.facebook.com/events/1413079358909323/


・資料は当日は投映して、後日、参加者にPDFで配布します。
・当日は1ドリンク付きです。
 食事をご希望の方は店舗のメニューを別会計で個別にご注文ください。
(お弁当は無しとしました。)
・店舗都合により飲食の持ち込みはご遠慮下さい。

意識と身体と世界の三体レクチャー 8/22開催!

<<注意>>
(8/13記)都合により日にち以外(場所、時間、会費、食事などを変更しましたので、ご参加の方は改めて内容を確認してください。いつもの場所と違いますので、ご注意ください。


「意識と身体と世界のワークショップ」として年1回ペースで開催してきました意識と身体と世界の構造的関係性についての勉強会ですが、2013年は8月から隔月ペースで開催したいと考えています。

その再スタート第1回目を、8月22日に行います。

「意識と身体と世界の三体論」はその対象が「ワタシ」自身を取り巻くそのものなので、出来るだけ身近な言葉で、自らの感覚として掴める様な思考様式、知識体系を探求しています。

意識発達における身体と世界の関係性や、身体発達と意識構成と生物形態の関係性など、現代科学の世界観とはまた違う世界構造の話をします。

今回は三体レクチャーに加えて、生態系と生命進化に心のカタチをみる「Animandala」のアマミHiroさんとの対談も追加開催します!
テーマは「生命誕生〜発達と進化と意識の関係」です。
お楽しみに!


開催日時: 8月22日(木) 19時~22時

募集人数: 10名まで
(最小催行人数:7名)

申込期限: 8月21日(火)
参加費: 2000円/人


・資料配付しませんのでメモ&筆記用具を持参されることをオススメします。
・当日は1ドリンク付きです。
 食事をご希望の方は店舗のメニューを別会計で個別にご注文ください。(お弁当は無しとしました。)
・店舗都合により飲食の持ち込みはご遠慮下さい。


<<応募人数が最小催行人数に満たない場合は、喫茶コーナーでの交流会へと変更する場合があります。>>


お申し込みはFacebookの「R.T. 意識と身体と世界の再帰的三体論」ページのイベントにてお申し込みください。
https://www.facebook.com/events/200181903480832/
またはTwitter @Ricardo_orbrs までご連絡ください。

意識としての現代魔術 [思索]

自己実現法や成功法則は、現代魔術。

願い(実現像)を明確にし、
魔法陣(行動計画)に生贄や供え物(思考ツールや実現時の褒美等)を各所に配置し、
呪文(アファーメーション)を唱えて
魔術の発動(行動)!

使い魔(自身の四肢や道具類)や
魔法効果(考え方の変更)が
世界に作用して願いは具現化する。

自我の開花 [思索]

人間の胎児は母体内で、他者と場を構成して共有する精神性とその形としての身体を発達させ、出産とともに感覚器は羊水から解き放たれ五感覚は一斉に花開く。
そしてその感覚器によって構成される自我空間において認識と思考が始まる。

第8回東京ヌース倶楽部開催 [ヌーソロジー]

先月から復活しました「東京ヌース倶楽部」ですが、5月の開催日程を決定しましたのでお知らせします。

前回は観察子概要として元止揚空間を凝縮の概念も含めて解説しましたが、用語の解説を忘れていましたので、今回はヌース用語の基礎解説と、前回の復習としての観察子体系概要を行いたいと思います。
できれば、昨今Kohsenさんがアップしている動画の解説までしたいですが、時間が取れれば、と考えています。


副題:「ヌースふたたび!」

日程: 5月21日(火)
会場: 19:00
講習: 19:30-22:30
閉場: 23:00

場所:新宿(詳細は別途連絡)

会費:4000円(参加費+ワンドリンク+お弁当付き)

内容(予定):
 ・ヌース基礎用語解説
 ・観察子体系と人間意識の概説
 ・他

【注意】会場に人数の制限、および食事の用意がありますので、必ず申し込んでからご来場ください。
申込みなしで当日会場にお出でいただいても入れない場合があります。

【注意2】以前の東京ヌース倶楽部では、実験的にustreamを利用してネット中継を行ないましたが、今回からは中継を行わないこととしました。
期待されている方がいらしたかもしれませんが、ご了承ください。
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